グランメゾン東京 第5話 | ただ美味しい料理を作る

風評被害の圧力とグランメゾン東京の踏ん張りによる期待が入り混じるこの会、やはり面白いw

やれることをやる、できることから

お客がこないグランメゾン東京、せっかくの食材が残るので、料理フェスにカレーを出店する。そこにはプライドを無くして、もっと多くの人に自分たちの料理が美味しいということを伝える努力があった。そして、期待通り絶品カレーがSNS上で拡散し、大繁盛するも、「尾花夏樹」がいるレストランと情報が拡散され、出店停止となる。

ナッツを混入した犯人探し

元カノ「リンダ」はナッツの混入した犯人を割り出すため、グランメゾンに「尾花夏樹」がいることを、記事に書いた。追い込まれたグランメゾン東京を見て、犯人が出頭することを期待している、そして「久住栞奈」もナッツ混入事件と何か関係があることをほのめかすシーンがあった。

結局、事件は「平古祥平」のミスだった、「平古祥平」がフレンチをやめないよう、真実を公にしないよう「尾花夏樹」が祥平をかばう。

ただ美味しい料理を作る

早見倫子オーナーの芯がブレない言葉が胸に刺さる!
3年前のこと何てどうでもいい、誰か犯人とか、なぜとか
食べたくない人は食べなくてもいい
私たちは美味しい料理を作る、食べてくれる人が美味しいという。

風評被害でも、トップレストラン50入り

あれだけ、ネットの噂が広がる中、ちゃんと評価されるってこんなに嬉しいことか。予約が入り始めた!

平古祥平の覚悟

「尾花夏樹」の後押しもあって、事件を引き摺って平古祥平は、再び三つ星を目指すことになった。

東京のグランメゾンを予約

東京にあるグランメゾン「ジョエル・ロブション」がネット予約でできる。よかったらお試しを。

https://okaimono.another-trip.com/restaurant/area11/tag124/

グランメゾン東京 第4話

今回もハラハラドキドキが止まらないグランメゾン東京、第4話になっても面白い!

今回のテーマーは「スイーツ」

https://www.instagram.com/p/B4r6riklbvv/

スイーツの名は「モンブランアマファソン」、「アマファソン」はフランス語で「私らしく」という意味が込められています。

二人の力で師匠から認められた

「松井萌絵」の個性とセンス、と「平古祥平」の今の素材を生かす料理の実力、お互いの長所を発揮してできた一品「モンブランアマファソン」、さらに二人の信頼関係が深められ、二人の距離が近くなった!

ここがスイーツデザイナー「松井萌絵」のやり方!

「松井萌絵」のセンスはどこで磨いているのか、そのアイデアはどこで生まれたのか、そこにはSNSを活用法がありました。インスタグラムでスイーツのデザインをアップし、ユーザの反応を見て、改良を重ねる努力がありました!まさに、ツイーツデザインのマーケッター!

師匠の本当の真意に気づく

師匠「尾花夏樹」負けを認めないと認識していた、平古祥平が「お客が喜んでくれる料理」を出すことに全力を尽くす真意に気づく大きなターニングポイント。

やはり、最後にうまく行かないのも「面白い」

「尾花夏樹」の元カノ「リンダ・真知子・リシャール」は「ナッツ混入」事件での恨みを、料理を評価しつつも「グラメゾン東京」にいるシェフの正体をバラす!ただ、そこで終わらないのがこのドラマの面白いところ。「ナッツ混入」に犯人がいるのをほのめかす最後のシーンw最高です!

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